PASSION FOR THE BEST

大和証券グループ本社 | 大和のCSR | 持続可能性報告書2007

持続可能性に向けたあゆみ

2003年

1月

グループ横断的な「企業倫理ホットライン」(内部通報制度)導入

2月

グループ本社に「経営監査部」設置

3月

新しいグループ中期経営計画(2003〜2005年度)を策定

4月

新しい株主優待制度を開始

6月

グループ本社の取締役・監査役報酬の総額を開示

7月

大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツが世界銀行カーボン・ファンド「地域開発炭素基金」に出資

10月

ジュニア・アチーブメントが提供する体験型経済教育プログラム「スチューデントカンパニー・プログラム」への支援を開始

グローバル企業に投資するSRI投資信託「UBSグローバル株式40」の販売を開始

11月

社会的責任投資フォーラム(SIF-Japan)に加入

2004年

1月

CSR/ブランド経営ウェブサイト開設

3月

「ディスクロージャー・ポリシー」を制定

4月

早稲田大学大学院 ファイナンス研究科と提携

5月

国内企業に投資するSRI投資信託「ダイワSRIファンド」の販売を開始

6月

鈴木茂晴を中心とする新経営体制スタート、委員会等設置会社へ移行

7月

グループ本社に「CSR室」を設置

10月

大和証券グループ 従業員向け確定拠出型年金にSRIファンドを採用

11月

「国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)」に加盟

2005年

2月

スマトラ沖地震・インド洋津波の被災地への長期支援を決定(「大和証券グループ津波復興基金」)

大和証券が「帳票類電子化プロジェクト」を開始

4月

早稲田大学インキュベーション推進室と連携し、早稲田大学でベンチャー起業家養成基礎講座を開設

5月

従業員向けCSRアンケートの実施

グループ本社で環境マネジメント連絡会発足

6月

ジュニア・アチーブメントが提供する体験型経済教育プログラム「ファイナンス・パーク」へ特別協賛

「女性起業家支援プロジェクト」を開始

7月

金融および投資家の視点からサステナビリティレポートの有用性を考えるため、GRI改訂(G3)の作業グループに大和証券投資信託委託が参加

10月

大和証券が、報告書電子交付一括申込を行うダイワの「eメンバー」サービスを開始

11月

NPOスタッフの育成のための「ダイワSRIファンド」助成プログラムを開始

2006年

1月

『持続可能性報告書2005』が(財)地球・人間環境フォーラム主催の「持続可能性報告大賞(環境大臣賞)」を受賞

2月

「排出権価格参照クーポン付ユーロドル債」を開発

「ダイワ・エコ・ファンド」の販売を開始

4月

CSRのグループ基本戦略を含む新中期経営計画「"Passion for the Best"2008」を発表

『持続可能性報告書2005』が東洋経済新報社主催の「サステナビリティ報告書賞/優良賞」を受賞

5月

大和証券投資信託委託がUNEP FIと国際グローバル・コンパクトによる「責任投資原則(PRI)」に署名

10月

「キッザニア東京」の協賛スポンサーとして「ビジネス・スクール」パビリオンを出展

ダイワ・エコ・ファンドの助成プログラムとして、環境NPOジャパン・フォー・サステナビリティと「ダイワJFS・青少年サステナビリティ・カレッジ」を開設

11月

『持続可能性報告書2005』が国際比較調査(グローバルレポーターズ2006)において、34位(日本企業1位)にランキング

2007年

1月

大和証券グループ が「Global 100( 世界で最も持続可能な企業トップ100 )」に選出

世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席

2月

『持続可能性報告書2006』が(財)地球・人間環境フォーラム主催の「持続可能性報告優秀賞(理事長賞)」を受賞

4月

『持続可能性報告書2006』が東洋経済新報社主催の「サステナビリティ報告書賞/優良賞」を受賞

個人投資家向けCSRセミナー「投資の新潮流-持続的成長企業を探る」を開催

5月

大和証券が、お客様向け環境セミナー「ダイワの環境フォラーラム2007〜いま地球に何が起こっているのか〜」を開催

7月

地球温暖化対策への取組みとしてグループ全社でクールビズを実施

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